シネマグラフメディア「ELIXIR」中澤佑二とコラボ。GIF作品制作・2月限定配信

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プレミアムシネマグラフメディア「ELIXIR(エリクサー)」がプロサッカー選手「中澤佑二」とコラボ

プレミアムシネマグラフメディア「ELIXIR(http://elxr.tv/)」を運営する株式会社creative box(代表取締役社長:大野謙介、本社:東京都中央区)は、中澤佑二選手とコラボレーションし、シネマグラフGIF作品を「GIFMAGAZINE」や「Facebook」などのSNSで2016年2月1日(月)に公開いたしました。作品は2月限定で配信されます。

 

■ELIXIR(エリクサー)とは

プレミアムシネマグラフメディア「ELIXIR(エリクサー)」は高品質なシネマグラフ(GIF)作品を配信するプラットフォームブランドです。プレミアムなライフスタイルを志向する大人な男性にシネマグラフ(GIF)作品をお届けします。ファッション・ 旅・アート・デザインなど様々なコラボレーションを展開します。
http://elxr.tv/

 

【ELIXIRは各SNSでのみ作品を配信しています。】
■GIFMAGAZINE:http://gifmagazine.net/users/33552/profile
■Facebook:https://www.facebook.com/elxr.tv/
■Twitter:https://twitter.com/cinemagraph__/
■Instagram:https://www.instagram.com/cinemagraph__/
■Vine:https://vine.co/u/1276348864416616448
■Tumblr:http://elixir-cinemagraph.tumblr.com/
【中澤佑二 基本情報】

 

1978年2月25日 埼玉県出身。プロサッカー選手。
FIFAワールドカップの2006年のドイツ大会、2010年の南アフリカ大会ではディフェン ダーとして活躍
http://bomber22.net/

■シネマグラフとは
シネマグラフ(Cinemagraph)とは動と静が共存する”動く写真”のような幻想的かつ芸術的な映像手法のこと。2011年 ニューヨークのJamie Beck と Kevin Burgらによって公開されました。
シネマグラフの作品例はこちらをご覧ください
http://gifmagazine.net/users/33552/profile

■一度廃れたGIFが世界的に復興している背景■
2012年頃からスマートフォンの普及と共に、デバイスや通信環境によらないGIFに注目が集まることとなる。それまでWEB上のリッチコンテンツはFlashや動画に支えられていたが、iPhoneがFlashに対応しないこと、MP4ではモバイルブラウザで再生する際にクリックが必要であるなど、非常にストレスフルであった。そこでGIFの性質である、「短編」「ループ」「クリックレス」がスマートフォンでのリッチコンテンツ閲覧体験に非常に良くマッチした。更に、アメリカの流行語大賞にあたる「Word of the year 2012」では「GIF」が大賞となっている。
写真・スタンプ・GIF・動画など世界中の人が新たな共通言語で話すようになった。視覚的言語は、スマートフォンにとって有効なコミュニケーション手段として受け止められている。

【株式会社creative box会社概要】

社名: 株式会社creative box (http://creative-box.in
所在地: 東京都中央区日本橋本石町4-4-20 三井第二別館201
設立: 2013 年 7 月 16 日
資本金:1億2140万円
代表者: 代表取締役社長 大野謙介 CTO:中坂雄平
事業内容:
■GIFMAGAZINE (http://gifmagazine.net
GIFアニメクリエイターのためのGIF投稿・検索・共有サービス
■GIFMAGAZINE CREM(クリム) (http://cre-m.jp
GIF漫画・海外映像作品解説・TOPクリエイターインタビューなどの連載を配信するクリエイターのためのWEB雑誌

■ELIXIR(エリクサー)プレミアムシネマグラフメディア・シネマグラフ制作(http://elxr.tv/
GIFMAGAZINEのシネマグラフ制作チーム「ELIXIR(エリクサー)」が高品質なシネマグ ラフ(GIF)作品を配信するプラットフォームブランド

【事業ビジョン】
株式会社creative boxでは“世界におもしろいを発信する”をミッションとして掲げ、クリエイターが楽しく、自分の作品を発表でき、それによって雇用が生まれるような「場」を創るサービスを提供して参ります。

ELIXIR-プレミアムシネマグラフメディア-(http://elxr.tv/

GIFMAGAZINE、Slackと連携。GIFを送れる機能をリリース

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GIFMAGAZINE、Slackと連携。GIFを送れる機能をリリース

チャット上でスタンプのようにGIFアニメを「/gifmagazine」コマンドで送信可能になる。

GIFMAGAZINEを運営する株式会社creative box(代表取締役社長:大野謙介、本社:東京都中央区)は、「Slack(スラック)」内でGIF画像を検索し送信できる「GIFMAGAZINE for Slack」を2016年1月21日(木)に公開いたしました。

 

Slack(スラック)は、PC・スマホで使えるチャットツールです。IT企業を中心に社内コミュニケーションツールとして人気を集めています。「GIFMAGAZINE for Slack」ではGIFMAGAZINE内に投稿されているGIFアニメを検索し、簡単に送信することができます。
■機能紹介ページ
http://gifmagazine.net/help/app_for_slack

■GIFMAGAZINE for Slackの使い方■

1) 下記のURLにアクセスして「Add to Slack」ボタンを押します
http://gifmagazine.net/help/app_for_slack

 

2) アプリを利用することを許可するかどうか問われるので「Authorize」を選択します

3) Slack上で/gifmagazineコマンドが利用できるようになります

「/gifmagazine 猫」と入力すると猫のgifが投稿されます。
※苗字や駅名、オノマトペなどの様々な名詞にも対応していきます。

【GIFMAGAZINE 基本情報】

 

 

GIFアニメクリエイターのためのGIF投稿・検索・共有サービス。毎月5万作品が投稿される日本最大級のGIFアニメ共有コミュニティ。 映像作家やアニメーター、イラストレーター、漫画家など様々なクリエイターがGIFアニメ投稿しています。日本、アメリカ、韓国、東南アジアなど8カ国向けに発信。Facebook Messenger連携アプリ(iOS,Android)では日本語検索から、 GIF画像を動くスタンプのように送信できます。

■一度廃れたGIFが世界的に復興している背景■

2012年頃からスマートフォンの普及と共に、デバイスや通信環境によらないGIFに注目が集まることとなる。それまでWEB上のリッチコンテンツはFlashや動画に支えられていたが、iPhoneがFlashに対応しないこと、MP4ではモバイルブラウザで再生する際にクリックが必要であるなど、非常にストレスフルであった。そこでGIFの性質である、「短編」「ループ」「クリックレス」がスマートフォンでのリッチコンテンツ閲覧体験に非常に良くマッチした。更に、アメリカの流行語大賞にあたる「Word of the year 2012」では「GIF」が大賞となっている。
写真・スタンプ・GIF・動画など世界中の人が新たな共通言語で話すようになった。視覚的言語は、スマートフォンにとって有効なコミュニケーション手段として受け止められている。

【株式会社creative box会社概要】
社名: 株式会社creative box (http://creative-box.in
所在地: 東京都中央区日本橋本石町4-4-20 三井第二別館201
設立: 2013 年 7 月 16 日
資本金:1億2140万円
代表者: 代表取締役社長 大野謙介 CTO:中坂雄平
事業内容:
■GIFMAGAZINE (http://gifmagazine.net
GIFアニメクリエイターのためのGIF投稿・検索・共有サービス
■GIFMAGAZINE CREM(クリム) (http://cre-m.jp
GIF漫画・海外映像作品解説・TOPクリエイターインタビューなどの連載を配信するクリエイターのためのWEB雑誌

【事業ビジョン】
株式会社creative boxでは“世界におもしろいを発信する”をミッションとして掲げ、クリエイターが楽しく、自分の作品を発表でき、それによって雇用が生まれるような「場」を創るサービスを提供して参ります。

GIFMAGAZINE, 流れ星(芸人)の“ハッケン”バラエティ番組「ペロポンパップポロンチョ」とコラボ。GIFアニメハッケンメーカー公開

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GIFMAGAZINE, 流れ星(芸人)の“ハッケン”バラエティ番組「ペロポンパップポロンチョ」とコラボ。GIFアニメハッケンメーカー公開

スマホ、PCでGIFアニメが誰でも簡単に作れる機能。パップくん(声:ちゅうえい)とペロポン博士(声:瀧上伸一郎)にシェアできる。

GIFMAGAZINEを運営する株式会社creative box(代表取締役社長:大野謙介、本社:東京都台東区、以下「creative box」)は、株式会社コンペイトウが運営する子供向け総合YouTubeチャンネル「Playkidz」内のペロポン博士(声:瀧上伸一郎・流れ星)とパップくん(声:ちゅうえい・流れ星)が「ハッケン」を通して学ぶ番組「ペロポンパップポロンチョ」とのコラボ企画を開催し、テキストだけで簡単にGIFアニメが作成できる「ハッケンメーカー(http://gifmagazine.net/peropon)を公開いたしました。

◀GIFアニメハッケンメーカー公式ページ▶
http://gifmagazine.net/peropon

【ペロポンパップポロンチョ 基本情報】

 

たのしいハッケン・バラエティ「ペロポンパップポロンチョ」
世界はハッケンで溢れている!なんでもない日常も「ハッケン」すれば楽しくなる!
出演者:
ペロポン博士(声:瀧上伸一郎・流れ星)
パップくん(声:ちゅうえい・流れ星)

Playkidz公式Facebook:https://www.facebook.com/PlaykidzJP
Playkidz公式Twitter:https://twitter.com/PlaykidzJP
ペロポンパップポロンチョ公式Twitter:https://twitter.com/PeroponPap
©Peropon Pap Poroncho Project

【GIFMAGAZINE 基本情報】

 

GIFアニメ専門の投稿・検索・作成サイト。5万作品が投稿される日本最大級のGIFアニメ共有コミュニティ。 GIFアニメを簡単に作成できる機能も提供している。 Facebook Messenger連携アプリ(iOS,Android)では日本語検索から、 GIF画像を動くスタンプのように送信できる。

 

◀GIFアニメハッケンメーカー公式ページ▶
http://gifmagazine.net/peropon

◀ハッケンメーカーの使い方▶
GIFアニメハッケンメーカー公式ページにアクセスしてください。(※スマホ・PCで遊べます)
http://gifmagazine.net/peropon

1.ハッケンを30文字以内で入力します。
2.ニックネームを15文字以内で入力します。
3.もし写真があれば、写真をアップロードすることもできます。
4.入力が終わったら「確認する」→「決定する」で完成

■一度廃れたGIFが世界的に復興している背景■

2012年頃からスマートフォンの普及と共に、デバイスや通信環境によらないGIFに注目が集まることとなる。それまでWEB上のリッチコンテンツはFlashや動画に支えられていたが、iPhoneがFlashに対応しないこと、MP4ではモバイルブラウザで再生する際にクリックが必要であるなど、非常にストレスフルであった。そこでGIFの性質である、「短編」「ループ」「クリックレス」がスマートフォンでのリッチコンテンツ閲覧体験に非常に良くマッチした。更に、アメリカの流行語大賞にあたる「Word of the year 2012」では「GIF」が大賞となっている。
写真・スタンプ・GIF・動画など世界中の人が新たな共通言語で話すようになった。視覚的言語は、スマートフォンにとって有効なコミュニケーション手段として受け止められている。

日本ではGIFMAGAZINEが毎月5万作品が投稿される大きなコミュニティとなっている。映像作家の方だけでなく、写真家、イラストレーターの方など、多くのクリエイター、そして気軽にGIFアニメを制作する方が利用している。

◀GIFMAGAZINEとのコラボをご希望の場合▶
GIFアニメの制作(シネマグラフやインフォグラフィックス、バナー等)や、GIFコンテスト、キャラクターを用いたGIFアニメメーカーなど、GIFアニメに関するノウハウや技術を持っています。PRとしての活用、広告商品の情報をご希望の場合は下記のURLよりお問い合わせください。http://cre-m.jp/contact_ad/

【株式会社コンペイトウ会社概要】
会社名:株式会社コンペイトウ / Conpeito, Inc.
代表者:代表取締役社長 新井拓郎
本社所在地:東京都港区南青山3-2-2 南青山MRビル2F
設立:2015年10月1日
資本金:8,000万円
事業内容:動画コンテンツの企画・制作、IP(キャラクター等)の企画・開発、広告事業、動画コンテンツマーケティング
株主構成:株式会社Candee 51%、株式会社AOI Pro. 49%

コンペイトウ Webサイト(http://conpeito.co.jp

【株式会社creative box会社概要】
社名: 株式会社creative box (http://creative-box.in
所在地: 東京都台東区浅草橋 3-16-6-903
設立: 2013 年 7 月 16 日
代表者: 代表取締役社長 大野謙介 CTO:中坂雄平
資本金:1億2,140万円
事業内容:
■GIFMAGAZINE (http://gifmagazine.net
GIFアニメ好きのためのGIF投稿・検索・共有サービス
■GIFMAGAZINE for Messenger (https://itunes.apple.com/jp/app/gifmagazine-for-messenger/id984923399
■CREM(クリム) (http://cre-m.jp
GIF漫画・海外映像作品解説・TOPクリエイターインタビューなどの連載を配信するクリエイターのためのWEB雑誌

【事業ビジョン】
株式会社creative boxでは“世界におもしろいを発信する”をミッションとして掲げ、クリエイターが楽しく、自分の作品を発表でき、それによって雇用が生まれるような「場」を創るサービスを提供しています。

GIFMAGAZINE、InstagramにGIF画像を投稿できる機能をリリース

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GIFMAGAZINEを運営する株式会社creative box(代表取締役社長:大野謙介、本社:東京都台東区、以下「creative box」)は、WEB版の機能としてInstagram用にGIF画像を変換できる「GIFMAGAZINE for Instagram」を2015年6月16日(火)に公開いたしました。※手順説明などのアニメーションが入ったプレスリリース画像は下記からダウンロードしてお使い下さい。
プレスリリース用画像キット

◀要点1▶
Instagramは月間アクティブユーザー(MAU)が3億人(※)を超える写真・動画共有アプリである。言語の壁を越えてビジュアルでアピールできるため、企業によるキャンペーンにも多数活用されている。最大15秒の動画を投稿できるが、GIF画像を動画として投稿することができない。
(※)参考:http://business.instagram.com/

◀要点2▶
日本最大級のGIFの投稿・検索・共有コミュニティWEBサービスのGIFMAGAZINEが、投稿されているGIF画像をInstagram用の動画に変換できる「GIFMAGAZINE for Instagram」を公開した。

■一度廃れたGIFが世界的に復興している背景■

2012年頃からスマートフォンの普及と共に、デバイスや通信環境によらないGIFに注目が集まることとなる。それまでWEB上のリッチコンテンツはFlashや動画に支えられていたが、iPhoneがFlashに対応しないこと、MP4ではモバイルブラウザで再生する際にクリックが必要であるなど、非常にストレスフルであった。そこでGIFの性質である、「短編」「ループ」「クリックレス」がスマートフォンでのリッチコンテンツ閲覧体験に非常に良くマッチした。更に、アメリカの流行語大賞にあたる「Word of the year 2012」では「GIF」が大賞となっている。
写真・スタンプ・GIF・動画など世界中の人が新たな共通言語で話すようになった。視覚的言語は、スマートフォンにとって有効なコミュニケーション手段として受け止められている。

日本ではGIFMAGAZINEが毎月5万作品が投稿される大きなコミュニティとなっている。映像作家の方だけでなく、写真家、イラストレーターの方など、多くのクリエイター、そして気軽にGIFアニメを制作する方が利用している。

press_kit_06

<GIFMAGAZINE for Instagramの使い方>

①GIFMAGAZINE(web版)にアクセスします。http://gifmagazine.net
②Instagramに投稿したいGIFアニメを検索またはアップロードします。
③画像の下のソーシャル共有ボタンの中にあるInstagramのアイコンを選択します。
④変換後に受け取れるスマートフォンのメールアドレスを入力し、送信を選択します。
⑤1分ほどでメールが届くので添付の動画をカメラロールに保存します。
⑥Instagramを起動し、投稿をします。

GIFMAGAZINEの投稿作品■

著作権で保護されているご自分の作品が無断でGIFMAGAZINEに投稿されたと思われる場合は、著作権侵害の通知を著作権の所有者本人、またその正式代理人から送信できます。お問い合わせは各GIFアニメのweb版詳細ページから「その他」→「作品について報告する」からお問い合わせください。

【株式会社creative box会社概要】

社名: 株式会社creative box (http://creative-box.in)
所在地: 東京都台東区浅草橋 3-16-6-903
設立: 2013 年 7 月 16 日
代表者: 代表取締役社長 大野謙介 CTO:中坂雄平
事業内容:
■GIFMAGAZINE [http://gifmagazine.net] GIFアニメ好きのためのGIF投稿・検索・共有サービス
■CREM(クリム) [http://cre-m.jp] GIF漫画・海外映像作品解説・TOPクリエイターインタビューなどの連載を配信するクリエイターのためのWEB雑誌

【事業ビジョン】
株式会社creative boxでは“世界におもしろいを発信する”をミッションとして掲げ、クリエイターが楽しく、自分の作品を発表でき、それによって雇用が生まれるような「場」を創るサービスを提供して参ります。

【本件に関する報道関係者からのお問合せ先】
株式会社creative box 広報担当:篠宮
電話:070-6522-9702 メールアドレス:info@creative-box.in
※手順説明などのアニメーションが入ったプレスリリース画像は下記からダウンロードしてお使い下さい。
プレスリリース用画像キット

GIFMAGAZINE for Messengerをリリース

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日本初。Facebookメッセンジャーで15万種類ものGIFを動くスタンプ感覚で送れるアプリ「GIFMAGAZINE for Messenger」がリリース

6億人のメッセンジャープラットフォームで自分の好きなGIF画像を検索して1タップで送信することが可能になる。

株式会社creative box(代表取締役社長:大野謙介、本社:東京都台東区、以下「creative box」)は、Facebookが新たに公開した「Messengerプラットフォーム」に対応した日本語でGIF画像の検索・送信を行うことのできる「GIFMAGAZINE for Messenger (iOS,Android)」を2015年4月22日(水)に配信開始いたしました。

日本初。MessengerでGIFを送信できるアプリ

 

◀要点1▶
2015年3月25日にF8カンファレンスにてFacebookがMessengerプラットフォームを発表し、コンテンツを持つパートナー向けにSDKを提供したことで、オープンなスタンププラットフォームが構築できるようになった。

◀要点2▶
日本最大級のGIFの投稿・検索・共有コミュニティWEBサービスのGIFMAGAZINEが、日本語検索から、GIFを送信できるMessenger連携アプリ(iOS,Android)を日本で初めてリリースした。

■アプリのダウンロードによって、ユーザー様が得られる5つのメリット■

1.Facebookメッセンジャーで15万種類ものGIFを動くスタンプ感覚で送ることができる。
2.約15万種類のGIFの中からお気に入りのGIFを見つけることができる。
3.1タップでMessengerに送信できる。
4.クリエイターはGIFMAGAZINEに投稿したGIFを送信することができる。
5.使えば使うほど検索結果がよくなる(※)

※ユーザーの検索データに応じて、20万人以上のGIFMAGAZINEユーザーとGIFアニメクリエイターがGIFを制作するため、オープンプラットフォーム的に検索結果が拡充されていきます。

■一度廃れたGIFが世界的に復興している背景■

2012年頃からスマートフォンの普及と共に、デバイスや通信環境によらないGIFに注目が集まることとなる。それまでWEB上のリッチコンテンツはFlashや動画に支えられていたが、iPhoneがFlashに対応しないこと、MP4ではモバイルブラウザで再生する際にクリックが必要であるなど、非常にストレスフルであった。そこでGIFの性質である、「短編」「ループ」「クリックレス」がスマートフォンでのリッチコンテンツ閲覧体験に非常に良くマッチした。更に、アメリカの流行語大賞にあたる「Word of the year 2012」では「GIF」が大賞となっている。

日本ではGIFMAGAZINEが毎月2万5000作品が投稿される大きなコミュニティとなっている。映像作家の方だけでなく、写真家、イラストレーターの方など、多くのクリエイター、そして気軽にGIFアニメを制作する方が利用している。

■GIFMAGAZINEの投稿作品■

著作権で保護されているご自分の作品が無断でGIFMAGAZINEに投稿されたと思われる場合は、著作権侵害の通知を著作権の所有者本人、またその正式代理人から送信できます。お問い合わせは各GIFアニメのweb版詳細ページから「その他」→「作品について報告する」からお問い合わせください。

■『GIFMAGAZINE for Messenger』について■

GIFMAGAZINE for Messengerのアイコン画像

 

◆アプリ名 :GIFMAGAZINE for Messenger (ジフマガジン)

◆価格 :無料
◆対応 iOS7.0以降 :Android™ バージョン 4.1 以降
◆App Store URL:
https://itunes.apple.com/jp/app/gifmagazine-for-messenger/id984923399
◆Google Play™ URL:
https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.creativebox.gifmagazineformessenger

 

<GIFMAGAZINE for Messengerの遊び方>
① アプリ(iOS,Android)をダウンロードし起動します。
②ホーム画面には 「OK」「NO」「猫」などのよく使われるGIFが表示され、1タップで送信できます。
③検索からGIFMAGAZINEに投稿されたGIF画像を探すことができます。苗字やオノマトペなどの様々な名詞にも対応していきます。
④画像をタップするとメッセンジャーに遷移します。
⑤送りたい相手を選択し送信します。メッセージを添えて送ることもできます。

【株式会社creative box会社概要】
社名: 株式会社creative box (http://creative-box.in)
所在地: 東京都台東区浅草橋 3-16-6-903
設立: 2013 年 7 月 16 日
代表者: 代表取締役社長 大野謙介
事業内容:
■GIFMAGAZINE [http://gifmagazine.net]
GIFアニメ好きのためのGIF投稿・検索・共有サービス
■CREM(クリム) [http://cre-m.jp]
GIF漫画・海外映像作品解説・TOPクリエイターインタビューなどの連載を配信するクリエイターのためのWEB雑誌

【事業ビジョン】
株式会社creative boxでは“世界におもしろいを発信する”をミッションとして掲げ、クリエイターが楽しく、自分の作品を発表でき、それによって雇用が生まれるような「場」を創るサービスを提供して参ります。